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B-補足. Content Editor(旧バージョン)でWebflowを開く方法

旧Legacy Editorの入口画面

実画面例: 旧Legacy Editorを使う場合だけ、このような旧版の編集画面を確認します。通常は最新版Content editor roleを優先します。

旧バージョンを開く流れ

  1. Webflowにログインします。
  2. Dashboardで編集したいサイトを探します。
  3. サイトカードにマウスを合わせます。
  4. 「Open Editor (Legacy)」または制作担当者から案内された旧Editor用ボタンをクリックします。
  5. サイト画面が開いたら、編集したい文章・画像・リンクにマウスを合わせて編集できるか確認します。

旧Legacy Editorでサイトを開いた状態

実画面例: 旧版の画面が表示された場合は、ボタン名やツールバー位置が最新版と違うため、作業前に案内内容と照合します。

旧版で作業する時の注意

  • 画面上のボタン名やツールバーの位置が、最新版と異なる場合があります。
  • Publish前には、編集したページだけでなく公開サイト側でも反映を確認してください。
  • 旧版でしか開けない、または最新版の画面が案内と違う場合は、無理に進めず制作担当者へ相談してください。

次のステップ: 最新版の画面で作業する場合は B-2. Content Editor(最新版)でWebflowを開く方法 を確認してください。文章の編集へ進む場合は エディターでサイトの文字を書き換える方法 に進みます。